↑遊泳区域の写真です(^_^)
MY ディーリングの心得
全般
□自己管理をする (健康、精神面、集中力、睡眠 など)
□時間管理をする (チャンスを逃さないよう、時間を管理する。)
□相場に集中する
ディーリング全般
□小さく勝って、小さく負けて、時々大きく勝つ。
□ディーリングルールを守る
□経済指標を確認 □情報を得る
エントリー
□トレードのシナリオを考える
□エントリーすべきときは、躊躇せず、無条件エントリーする。
(遊泳区域では、泳ぐ! 注1)
(これがちゃんとできると、
変なエントリーは少なくなる。)
□My Timing のときだけ、エントリーする
□「早すぎ禁止」「予想禁止」
×きっと上がるだろう。×きっと下がるだろう。
・確認せずにエントリーしないように!
□「遅すぎ禁止」「飛びつき(飛び乗り)禁止」
×乗り遅れたときは、「飛び乗り」しないように
×あ〜下がってる〜!まだ下がるだろう!
×あ〜上がってる〜!まだ上がるだろう!
□「逆張り注意!」トレンドを逃したときに
焦って逆張りすることがある。
×下がったから、もう上がるだろう。
×上がったから、もう下がるだろう。
トレンド方向には、「値が跳ぶ」ので注意!
しっかりとトレンドの転換を確認してエントリーする。
□難平禁止
□もみ合い注意 トレンドでないときは、手を出さないほうがいい。
□ポジポジ病禁止
損切り
□ 損切り厳守
※逆指値(ストップロス)をはずさない。
(ストップロスに引っかかることが多くて、
所謂「損切り貧乏」になる時は、
エントリーが悪い。ストップロスが悪いのではない。)
※逆指値にかかる前にも、目論見と違ったら損切りする。
(遊泳区域で、泳ぐ! 注2)
利益確定
□「取れるときに取る」
最近は、スプレッドが狭いので、調整が大きい場合は、
利益確定して、またエントリーしなおす。
□しかし、ポジションを長く持って、
利を最大限伸ばすようにも努力する。
(そのときの、トレンド、モーメンタムによりけり)
□ある程度、含み益が出たら、まず 逆指値を 0に移し、
徐々に上げていく。
(一応これが、基本ですが、今後改良したら、
随時書き換えていこうと思います。)
注1 遊泳区域では、泳ぐ!! とは、
しっかり、逆指値注文を入れていたら、
リスクは限定される。
沖に出てしまって、サメが出たりすることもない。
そういう、遊泳区域では、ただボーっとしてないで、
しっかり泳ぐ。
つまり、リスクは、限定されているのだから、
エントリーすべきときには、
躊躇せず、しっかりエントリーするということ。
注2 遊泳区域で、泳ぐ!! とは、
海に行って、遊泳区域から出てしまうと、
沖に出てしまって、天候が悪くなったり、
サメが出たりするかもしれない。
つまり、逆指値(ストップロス)をいれずに、
ディーリングしていると
突然大きな、含み損を抱えてしまうリスクがある。
しっかり、逆指値をして、ディーリングするということ。
(遊泳区域の外に出ると、怖いです。
経験あり!!( ̄□ ̄;)!!
遊泳区域が、いいですよ。ほんと!(^_^) )
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